ここに掲載されているテキストはフィクションです
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| 2002年06月05日(水) |
24番目(12番目の)以下略 |
余韻、という言葉はそんなに安っぽい言葉ではないという僕なりの言葉の認識はあるつもりで、、、。少なからず僕が世界に渡り合えるサッカーのレベルを持った国であるという、後から考えれば他人任せもアレな(?)そんな感じで出社、僕なりに仕事。文句あるかコラ。
・・・結構へこみながら、会社の裏口から出るとちょうど雨が降り出した頃。空が光りだす、ちょうどそんな時なので駅より近い駅よりバス停からバスに乗って帰宅。途中、喫煙所で顔見知りだけど一度も話したことのないオヤジが今鳴った稲妻でどうこう言ってたのは怖かったからかも。
稲光で一瞬真っ白に(真昼間とは違うけど)光るビルの隙間がステキな。