|
雑記 ここに掲載されているテキストはフィクションです
10時頃目が覚め、ペットボトル装備してPSO始めて、気が付いたら夜の10時頃。煙草が切れるか腹が減ったことに気が付きさえすれば外に出る機会があったのかもしれないが、やめる理由がなければそんな感じでただやり続けている。こりゃもう集中力とかそういうのじゃないな。物分りの良い風の部下とか、気さくな先輩とか、目を背けられるようなヲタ野郎とか、気取らないことだけが自然な家庭の姿だと考える夫とか、こうあるべきだと仮定しその理想に近づこうとしているロールプレイングは、現実とか非現実だとか言う言葉の差も不要のような。パーティーの後ろからガンガン撃ちまくるロボも他と同様に、会社友達家庭ゲームなど外の環境に形作られたひとつの僕の形なわけですな。
|