箱庭缶詰日記

2008年05月22日(木)

もし私がけちょんけちょんに言われ
道端の小石のように捨てられても
貴方は気づいてくれるかしら???

でもあたし負けない。

転がっててもはいずりまわってても
貴方に気づいてもらう絶対に

ボロ服で一円ももってなくても貴方は受け入れてくれるかしら?


それが親を捨て貴方の元に歩いた瞬間から




シ遑横夏

少しでも貴方のためなら体だって売ることだってできる。
あたしのこと鬼畜だとおもってもかまわない。




だって愛しすぎてしまったんだも。


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