お囃子の練習に初参加。(新木場) ゆっくりなら全部吹けるようになり、会の人からも褒められる。 (わーい わーい)
中延へ移動。 サクっと着替えて、S氏と待ち合わせ。 彼は、祭とぼくのハネトっぷりを写真に撮っていった。 来てくれて本当に嬉しかった。 でも、白目むいて踊っているところを撮られて、ちょっと恥ずかしかった。
今回のお囃子は、ゆったりとして重厚。 そのため、高く跳ねることを強いられ、滞空時間の長さからくる快感を覚える。 マサイ族の気持ちが、少しわかった。 祭は17時半〜20時半までの3時間、延々と(中延だけに)続く。 過労死するかとおもうほど。
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