潔 ノ 森

2004年05月17日(月)

覚書

身の回りの物がどういった行程を経て存在するのか、イメージしてみる
負の感情、愛情、またはその混合

イメージに基づく思考と、それに基づく行動の連動
それを止めたとき、「今」に追随するしか無くなる

想像力は今ある情報を何倍にも膨らまし、生活に色彩と動きを与える


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