覚書身の回りの物がどういった行程を経て存在するのか、イメージしてみる負の感情、愛情、またはその混合イメージに基づく思考と、それに基づく行動の連動それを止めたとき、「今」に追随するしか無くなる想像力は今ある情報を何倍にも膨らまし、生活に色彩と動きを与える