棕櫚3本と紅葉1本の剪定。暗くなってからポキポキと折り取った枝の処理をする。指の感覚を頼りに、折る枝と残す枝を判断する。木にとっても重要な枝とそうでない枝があるようで、その違いは実際に指で枝をしならせて「感じる」しかない。