19時会場入り。変更や予想外の展開等で、休む間もなく4時に。喫茶店で一息ついて始発に乗る。地下鉄を降りて地上に出ると霧で視界が極端に狭くなっていた。街灯、信号、車のライトが幻想的で嘘っぽい景色を創り出す。夢の中を、自転車で通るような気分で家へと向かう。