潔 ノ 森

2003年10月25日(土)

11月2日のイベントの打ち合わせ。
最後の○○になるかもしれないので、
出来るだけのことを気楽にやろう。
悔いの無いように。

人は自分の中の「物差し」から逃れられない。
そこから抜け出そうと、もがき苦しみ、
逆に自分の物差しを正当化し、また苦しむ。
行ったり来たりしながら、何かを少しづつ掴んでいくのか。

中庸とは反転と繊細さを併せ持つ深淵な観念か。


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