11月2日のイベントの打ち合わせ。最後の○○になるかもしれないので、出来るだけのことを気楽にやろう。悔いの無いように。人は自分の中の「物差し」から逃れられない。そこから抜け出そうと、もがき苦しみ、逆に自分の物差しを正当化し、また苦しむ。行ったり来たりしながら、何かを少しづつ掴んでいくのか。中庸とは反転と繊細さを併せ持つ深淵な観念か。