東行庵の軒下で

2002年02月21日(木) 無責任な発言・・・

自分で調べもせずに、「ルーク様、最近どうしてるんだろう・・」などと軽軽しく書き込みしてしまいました。ゴメンナサイです。

そう。こういうときこそ巨大なメディア、インターネットの情報を活用するんだよね。世界中とつながってる道具なんだから。

「聖飢魔ー�供廚箸いΕ丱鵐匹任粒萋阿禄�了したけれど、各構成員の方々は、まだまだ、というか「これからもずっと元気だぜ!」と表現者、アーティストとして精力的な活動を続けてます。

もちろん、ルーク様も。
オフィシャル・ページがあるなんて、おいら・・おいら・・
イキテテヨカッタっちゃ〜〜〜びえええええええん。と、嬉泣き。

今度、ルーク様のライブがあるときは、ここまで来てくれなくても、こちらから伺わせていただきます。

閣下とともに、オールナイトニッポン(月曜日担当)に出てらしたときから(因みに第二部はエコーズ・辻 仁成氏だった)すれば、本当に長うございました。(←何がだ?)

その頃(基督歴の‘80年代後半でしたよね)メディアといえば、テレビ・新聞・雑誌・ラジオ・・
なかでも、ラジオはオーディエンスからのハガキで進められていた気がします。

ハガキの内容までといかなくても、名前、ペンネーム(四股名)が読まれるだけで、とても嬉しかった。それが一番近いコミュニケーション手段だったです。

時代は変わって、このようなインターネットをつかった通信手段は、新しい情報がいち早く流れ、遠く離れたヒトとヒトをつなぎ、しかも時間が合えば「チャット」という文字の会話ができてしまう・・
月曜日深夜という1/7の時間のために、友達と授業中にせっせとハガキを書いていた頃からすれば、夢のような時代に居るのですね。私にとっても、ルーク様にとっても。

ただ、忘れてはならないのは、メディアの一部分に成るときもアル、ということ。
受け手だけでなく、情報の送り手となる場合もあって、それが誰のチェックも受けずに、凄く広い世界に「情報」として流れてしまうこと。

それはとっても「怖いこと」だと肝に銘じているつもりです・・・




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