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迷子の少年
郵便局にいくと、迷子の少年(3歳くらい?)が泣いていました。
「おかぁさ〜ん」って、
僕が声をかけると、「おかぁさんは?」って聞いてきました。
そいで、一緒におかぁさんを一緒に探したら、すぐに見つかりました。その後のやり取りをみてると、どうやらその子は迷子ではなくて、おかぁさんに「待っててね」といわれてたみたい。
そのご、少年は一人でおかぁさんが郵便の手続きを終わらせるまでの間、入り口のちかくで待ってました。えらいですね。
この子のえらいところは、誰が見ても「不審者」の僕に声をかけられて泣き出さなかったところです。ん?それじゃ、簡単に誘拐されてしまうぞっ!!!僕が悪い人じゃなくて良かったです。
2003年12月22日(月) |
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