| 2005年01月02日(日) |
結局、どれが初夢なのさ |
風邪っぴきのまま迎えた新年2日目。 普段わりと夢の内容を覚えている方なのですが、さすがに熱が高い所為か今年の初夢は 綺麗さっぱり何も覚えていませんでした。 何やらいろいろ面白い夢を見ていたような気がするんだけどなぁ。
娘が風邪で布団と友達になっているというのに、ウチの両親さまったら夕方から 叔母の家へ出かけて行きました。ええ、毎年恒例の新年会です。 みんながワイワイ楽しく飲み食いしている頃、哀れ近江は一人寂しく御飯を作って 『踊る大走査線』を見ながら食べたのでした。 ちなみにニャンコはワタシの布団を占拠して爆睡中!(笑)
映画が終わる頃に弟くんが仕事から帰宅。引き続き酔っ払い2名帰宅。 そして何故か弟くんの食事の支度をする病人が1名。
何故に病人のワタシがヤツの世話をしなければならないのか。 さっさと寝室に引き上げていく両親を恨めしそうに眺めながら、己が身の不幸を嘆く 近江さんなのでした。
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