夏コミまでの日数が着々とカウントダウンされていく。 あと1週間くらい先のように思ってたけど、夏の大祭典はすぐそこまで迫っている。 本来なら今頃、必死の形相でコピー本の製本をやってるハズなんだけど、相変わらず 体調はヨロシクなく、完璧に体温調節がぶっ壊れた身体にムチを打ちつつ、本日も お盆進行と戦っておりました。ああ、しんどい(^^;
ところで、何やら台風13号が接近しつつあるとか。 予想進路によると、またしても暴風圏内に引っかかりそうみたいですね。それも人が 帝都に向かって飛行機で飛び立とうとする日に・・・。
うふっvv いい子だから今すぐ進路を変えようね。でないと、呪いの電波を飛ばし ちゃうぞ(^^)
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帰宅後、フラフラと自室に足を踏み入れると、先日逃がしたはずのヤモリのモリくん (←どないネーミングセンスやねん!)が机のイスの陰からひょっこりと出現。 バカバカバカーっ!せっかく人が助けてやったのに戻ってきたらダメじゃん。
ちなみにワタクシ、ヤモリとかイモリ等の爬虫類が大の苦手でして、初めてモリくんを 自室の天井で発見した時は、寝ていた母上を起こして助けを求めました(苦笑) だって恐いんだもん。たとえ全長が6センチくらいの子どもでも。
万が一、ウチのハンターどもに見つかったらどうなることか、想像しただけでも恐ろしい。 やつらときたら、相手がクモだろうとカメムシだろうとお構い無しに、とにかく動くモノで あれば捕獲しようと躍起になるんだから。 無残な姿のモリくんと御対面なんてヤダからね!
・・・と、云ってるそばからハンター1号(小悪魔1号)が普段のおっとりした動作は何処へ いったのか弾丸のように駆け寄りモリくんに襲いかかる!! すかさずイスの奥に逃げ込むモリくん。イスの脚に阻まれながらも手を伸ばすハンター1号。 それを取り押さえるワタシ。
「お母さ〜んっ!助けて〜〜〜っ!!」(>_<)
暴れるニャンコを抱きかかえて部屋を封鎖。 部屋の何処かに身を潜めているモリくんと二人きり(?)になる度胸はないので、 ドアの前で開けろー、開けろー!と執念深く泣き叫ぶニャンコを放置し、ほとぼりが さめるまでリビングへ避難することに。 まったく、なんで自分の部屋なのに入れないのかね〜(苦笑)
ヤモリ(家守)って、家の中の虫を食べてくれる有り難い存在らしいけど、ワタシに とってはむしろ迷惑だよ(−−;
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