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| 今日からだ |
| 2004年04月24日(土) |
今日からキャシャーンですね。 一緒に観に行ってくれる人が見つかって何よりです。 だってさー、一人だとあのお2人サンが出てきたときに反応できないじゃない。 その子は別にグレさん好きじゃないんですが
エキスポのチケットが当たってるかどうか心配。 ほとんどの人がパックチケット買うんだろうな・・・ だって前夜祭見たいもんね。 USJで遊びたいもんねぇ はずれても行く気がしないでもないんですが
図書室に古畑任三郎の小説があったので借りてきました。 面白くてね、1日で読んじゃいましたよ。 家に帰ってからはBGMを”古畑任三郎のテーマ”にして。 サントラ持ってるのかよ!? ドラマの後脚本をもとに作ったものだそうで、しゃべり方がドラマなんですよ! ただ、世の中には1巻しか存在しないらしい。 後書きまで楽しめる一冊でした。
ただね、いつも思うんですけど、新しい作家の小説ばかり読んでたら、頭ぐにゃんぐにゃんになって、読書力(斎藤孝氏)付かないんじゃないかな。 頭の筋肉つける為に昔の本を読むのもいいと思うのです。 だから、ビバ新潮社! (近代→新潮社決め付けてます。ハイ・・・) バカの壁が売れてても、新潮新書だから鼻につかないぜ。 新書がベストセラーなんて良いことじゃないか。 そのバカの壁300万読者のうち、何割が今までに新書読んだことあるかだよね。 ケッケッケッ。 |
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