私という人間
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私は 今 とても幸せで 君と居た記憶も 誰かに犯された夜も 自然の様に受け入れているよ
誰かを愛したり 誰かを憎んだり そんな事はあたりまえのコトだって うれしい幸せなあたりまえのことだって
誰のことも考えるコトできないくらい 壊れそうだった日が有ったコト覚えているから
自分が憎くて 自分を傷つけることでいっぱいだった日も 今日はあたりまえの様に笑顔であの人に話せたから 知らない内にできた手首の浅い傷も 記憶が無い内に送られてたメールや電話も 私が私のタメにしたことだって
私は私でいるから あなたはあなたのままで あなたは あなたは 消えないまま そこに居てくれた それは私の支えだから
苦しい日に誰かにこぼした愚痴も 悲しい日に泣きながら 飲んだお酒も うれしい日にこぼした笑顔も 全て私のモノで あなたと出会って語った私も私であることに・・・・
私
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