言えなくなった事
この前、圭とチャットをした時
圭が『実物を知らないで見る一枚の写真には意味ない』って
言っていたけど、その言葉の意味は何となくわかる。
写真と実物って、多かれ少なかれ
違って見える所ってあるし。(笑)
でも、実を言うと私は修輔と実際に会う前に貰った写真で
かなり修輔に惹かれた。好みだったから…。(///∇//)
もし、修輔の写真を前もって見てなかったら
私は会おうという気持ちには
もしかしたら、ならなかったかもなぁ…。
修輔と『会いたいね〜』とお互い話してた頃
なかなか都合がつかなくて
実際に会うまでちょっと時間がかかって…。
そんな時は冗談まじりに
『修輔って私の好みだし、早く会いたい〜♪』
なんて事も平気で言えてた。
ほんとは、早く会いたいという気持ちと同じ位
会う事に不安もあったんだけど。(笑)
修輔も冗談っぽく
『そんなに俺に会いたいのかー。( ̄ー ̄)
会って、のあに熱をあげたらどうしよ?(笑)』
なんて言ってたっけ。
今は私は、そういう事って全然言えなくなった…。
例え冗談半分にも。
変だなーって思うけど。
言うと、妙に現実的(?)に感じちゃうからかなぁ…。
んー、そう感じられちゃったら嫌だからかなぁ…。
2004年02月08日(日)
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