HIT AND RUN
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2003年08月26日(火) 恋の火曜日

うわぁぁーんっ!!

もう今回も、泣いたよ…
しかし、佳境に突入してきたって感じですねー
今まではみんなで問題を解決するために努力してっていうのに感動して泣いたり
その話の締めくくりで5人に「よかったねぇ、よかったねぇ」と泣いたりしてたんですが
今回初めて悔し泣きというものをしました。
なんでこんなに彼らに立ちはだかる壁だらけなんだ!
そう考えてたらだんだん悲しくなってきて…

こんなに頑張ってるのにッ!
なんで!?どうして!!!?

(いや、ドラマ…だから…)

そして最後には校舎新築の件でプール取り壊し案が出た瞬間、
それが文化祭公演にどう影響するかとか考える前に
彼らの思い出の場所が取り壊される事に対し悲しくなって
いやぁぁ…と泣いたのでした。

かなり重症です。

なんだかもう後半は泣きどおしなのですが
前半はツボ満載!

20:55ごろの天気予報を見ながら
(だけど明日の天気なんてぜーんぜん覚えてないよ。背景ばっかり見てるから)
5人が歩いているシーンで、タテノリだけなんだかヘンなのつけてるんです
なんだろう?コレ?
確かタテノリ、今日は騒動中にケガしてアバラにヒビ入っちゃうんだよなぁ
もしかしてギプスみたいなのつけてるのかなぁ?なんて思ってたら…

○☆※×∧∞〜〜〜!(声にならんっ!!)
なんですかこれ!?
What is this!?
貰った表彰状&額縁?をハーフパンツのおなかのとこに挟んで歩いてんの
コイツ・・・
もう、ほんとうに勘弁して、許して、もう…
これ以上ツボな事しないでーッ!いや、でもして欲しいー

始まって即、強力な一撃を浴びる

新聞記事を切り抜いてるお父さん
目を離したスキに進藤妹、さらにタテノリだけ切り抜く(笑)

桜木女子の生徒たちに囲まれる田中
そして、後から来た4人も囲まれる
進藤とタテノリは普通のプレゼント貰ってるんだけど
石塚にはカゴに入ったプリングルス
高原さんにはタオルが差し出されてるし
しかも高原さん、筋肉触られ放題。
エキストラの人が本気で羨ましい〜

始業式のシーン
上手い具合に進藤とタテノリが並んでるんだと思ったら
よくよく考えたら名前の順で並べば進藤→立松でそうなるんだよね。
高原さんは始業式でもあの格好なんだね。シャツは一応持ってきているんだけどねぇ

石塚が「高原さんー」と駆けて来たところに高原さんがパンチしようとするも
石塚かわす!その時「やるな、デブ王子〜」と高原さん。
王子なんだ、王子なんだ…

生徒会で準備する田中
もーこの効果音がたまりません
ていうか、他の生徒会役員もヒュッって音が鳴るんだね。すげーや生徒会

そしてそしてそしてッ!!
タテノリがケガ。
門が倒れる直前にみんな「あっ!」ってなるんだけど
咄嗟に飛び出していくタテノリ…

みんながハッとしてる部分で高原さんの言葉にならない声がたまりません。

タテノリの病室
予告編からずっと気になってたのが、タテノリが布団の中のカバーみたいなやつを
人差し指でトントンしてるところです

石塚と高原さんそれぞれつらい気持ちで校舎をあるく
田中がどっちの学校のだか知らないけど生徒会室(だと思う)で文化祭の準備
フォーダクンス…(笑)この人…

進藤、誰も居ないプールを見つめ回想シーン
もうこっから泣き突入です

タテノリの病室で父親との衝突。
でもあんな声で「お父さんに見て欲しいんです…」って

そして、動き出す5人
署名を集めてるときの田中&石塚で、石塚のシャツの胸にボールペン入れすぎ〜
何本入ってるんだ?!って感じ

ビラ配りの途中で水泳部のみんなが協力してくれる
前から思ってたんだけど、キャプテンの大地くんって福山雅治にちょっと似てるよね
似てるって言うか、モノマネさせたら絶対上手そう。
「あんちゃんッ」って言って欲しい(ひとつ屋根の下)

教頭先生が止めに入るも、進藤がしっかり意見を述べる。
さすがキャプテン!

そして晴れて水泳部としてスタートする5人
プールに思いを馳せ…

まだケガが完治じゃないタテノリは見学
プールサイドでリズムとりをするんだけど
みんなに早いだの遅いだの言われて
「もうっ!ゴメンナサイ ハイ、行くわよ?」の部分のセリフの言い方が
めーっちゃかわいい!

そして、問題のプール取り壊しの件になり…

次回へ。

って、いくらビデオ録ったからって…
感想通り越してレポなんすけど!?

本日、昨日探して見つからなかったWBのオフィシャル本入手しました。
ほんと、どこの本屋でも見つからなくて昼の休憩中に何軒もハシゴしました
勤め先が、さすが本の街・神保町。歩けば本屋にぶつかる街
しかし、大き目の本屋を3店くらい回っても無くて
何が本の街だ!こじんまりしたエロ本屋ばっかりじゃねーかっ!と
途中キレそうになりました(実際、固まってるところではそんな感じ)
最後の砦は三省堂書店・本店。
もう、効果音に、ドーンとか、キラーンとか入れたいくらいのブックタワーです
ここに無かったら、恐らく無いだろう。と
元々ネットで通販しないと手に入らないものか、もしくは夏の幻。
陽炎のように揺らいでる桃源郷だったと思うしかないのです

入って、新刊の棚とか探すも見つからない。
広すぎて見つからない。ここにも無いのか…

その時見つけたんだ。
本の検索システムの機械!
コソコソと入力…そしたら、確かにありました
配置してある棚のスペースが書いてあり
私は、今までタレント本とかTV本の棚を探していたのですが
その本が置いてある場所は
売り場奥地の「映画・演劇・シナリオ」コーナーという大変硬派なコーナーでした。
そうだよな!そうだそうだ!
タレント本っていうか、アンオフィシャルの妙な本と一緒に置かれてたまるかーッ

しかし、映画・演劇・シナリオコーナーともちょっと違う雰囲気でしたが(笑)
レジに持っていき、「カバーかけますか?」
「お願いします(だってこの後、残りの休憩時間でお店でコッソリ読むんだもん)


ところで、三省堂さんも、前にゆずのGB買った書泉ブックマートも
こういう本なのに、しおりをつけてくれるんですよね(笑)
熱いまなざしの山田くんのところにちょうど挟まってました。

やばいです、この本はかなり買って損ナシ!
こっちが恥ずかしくなるほどサービスショット満載です。
なんていうか、電車の中でヤンマガとかのグラビアページ見てる人を
もうバカにはできないと思いました。


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