| 2002年02月14日(木) |
ハッピーバレンタインにしてよぉ |
仕事でござる!仕事にはバレンタインもなーんも関係ないしね(^^; 彼にメールして出勤だい!
02/2/14 8:34 S:おはおは!
おはにょうごじゃります。今日も朝がやってまいりやした。 Aくんは今日も馬鹿馬鹿しく忙しいやろうけど、無理はせんでねー! あたしもボチボチ頑張るっす!一緒にファイト!いつも一緒よん♪ しゅき♪チュッ♪
02/2/14 10:24 S:うぃ!
おはようございます。 本日も寒い日ではございますが、晴れておりますので 昼から暖かくなるのでは?と思うであります。 今日も忙しいけど一日頑張るべな!! まいもファイトでし!! しゅき♪チュッ♪
午前中、珍しく彼からメールがきた。やっぱり彼も忙しいのね。 んでもって、やっぱり寒いのね〜(^^; あたしも彼も大忙しだ!! ま、↑のメールに気がついたのはもう昼すぎやったし。
あたしも昼休みになってから、彼にメールした。
02/2/14 13:05 S:ひーーるーー
今日は朝から珍しく(笑)大忙しだったにょ〜〜。 今日もAくんは忙しいやろうけど、ガンバ! あたしも昼から頑張るじょい!ん〜〜〜ちゅ♪♪
それからしばらくして、またまた彼からメールが。 バレンタインのプレゼントが無事届いたみたい(^^) 彼の仕事場に届くようにしておいたからね!!
02/2/14 13:54 S:あんがとーーー!!!
バレンタインデー頂きました!! あんがとーーー!!!!! めちゃくちゃうれちいぞ!!!!! 絶対なくさへんから!なくしたらマジ素やろうから・・・(−−; それにしても高かったやろ? でも、めっちゃうれしいにょ〜〜〜〜〜♪♪♪♪♪ もう、まいちゃんしゅきしゅきしゅき♪♪♪♪♪ (^3^)チュッ♪(^3^)チュッ♪(^3^)チュッ♪
めちゃめちゃ喜んでもらえたみたいで、よかったよかった♪ それにしても、あたしのメッセージカードの「高かったんやから 無くしたら素で怒るからね」て言うの・・・・キツイ?(爆) んでも、ちゃ〜〜んと「永遠の愛を込めて」って書いたもんね〜。 うきゃ!←アホ
何がともあれ、よかったにょ! あたしはまた彼に返事メールして、仕事したのだったさ。
02/2/14 13:56 S:むふ♪
どういたしまして!Aくんの気に入りそうなもん、 よーわかっとるやろ?(笑)大事にしてね♪ ちゅ
夜、仕事が終わった後、彼の実家に電話をしてみた。 先日のお礼を・・・と思って電話してみたんだけど、お留守だったさ(TT) うーー・・・留守電入れたけど、何度も電話するのもねぇ・・・ 「うーん、どうしよっかなぁ」って思いながら、また彼にメールして それからあたしは実家に向かった。・・・飯食いに(笑)
02/2/14 18:57 S:ふににー
仕事が終わって帰ってきたにゅ〜。 これからまた実家に行くんだけどね(^^; 明日はクリムとメイのカットだ!んで、 今さっき、Aくん実家に電話したんだけど、留守電やった(TT) ・・・「また電話させていただきます」って留守電入れといたけど、 どうすんべ?ちょっと悩める乙女のあたしでした。 Aくんは仕事無理せんでね!チュッ♪
車に乗ってたら、彼から電話がかかってきて、「今、おかんいるから」 って、教えてもらった。 あら、わざわざお母さんが彼に連絡してくださったのね。 んで、実家についてすぐに電話して、お礼を言った。 それから、あたしの携帯の番号をお教えして、彼のおかあさんからも あたしに連絡がとれるようにしたさ!
さーーーて、ここからが本題!!!! 彼のお母さんは「結婚のことは、二人で決めてね。で、それに伴って こちらが協力できることは、協力するから言ってね」って言って くださった。 「ええお母さんや・・・」とあたしは再び感動したものさ(^^)
んで! 夜、12時すぎくらいに彼から電話がかかってきた。 そして、彼の話はこうだった。
「今日、おとんと話をしたんやけど、俺らの結婚式に関しては おとんが全部取り仕切りたいらしい。俺は面倒やし、それでも ええと思うんやけど、どう?」と。
あたしは「うん?どういうこと?」って目が点さ。(・_・)?
彼が言うには彼のお父さんがすべてのことに関して、自分がやりたい らしいのだ。 あたしは「ちょっと待って、お母さんは”二人が決めて”って言うたよ。 ご両親が言ってることが、ちぐはぐじゃん」と言うたさ。 んでも、彼が言うには「うちでは、おとんが絶対」なんだそうで、 「そのことは忘れてくれ」と言う。
なんやら、訳わからんなってきたさ。 「二人のことやのに、なんでお父さんにまかせないかんの?」と あたしは反対。だって、そうじゃんねぇ? 彼はよくわかってないぞー?・・・とあたしは思った。
で、電話で言い合って言い合ってもらちが明かない。 携帯電話なのに、1時間近く話してたじゃん(−−; 「わけわからんよ。あたしはウンとは言えない」って答えるしか できんやん(−−;
結局は、「お父さんには、ちょっと待ってもらって、二人でちゃんと 話しよう。結婚式なんて人に任せられるほど単純なもんじゃないのよ」 と彼を諭して電話を切った。
だーーーーーーーーーーー!!!!!もう!!!!! 「なんにもわかってないんだから!!!!!!」とあたしはちょっと 脱力気味(−−;
近くで話を聞いてたあたしのお母さんは、「親が出てきたら大変よぉ」 と言った・・・・まったくそのとおりだわさ(−−; 彼も彼のお父さんも舞い上がってないか?(謎)
さーて、どうやって彼に説明しようかと考えながら、あたしは ため息交じりでパソコンに向かってた。 ↑ すでに結婚がイヤになってきてる風があるかも・・・????
翌日休みのあたしは、実家にお泊り。 夜更かしして、彼へのメールになんて書くか・・・ 彼にわかりやすいようになんて説明するか、考えてたら眠れなかったぞ・・ おいおい、どーしてくれるのさ(爆)
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