瞳を閉じた君が自分の罪に震えた心が少し動いただけなのに自分を許せなくて血を流す心傍観者の僕にうちあける迫ってきた壁は未来を映した背中鎖ほどいて愛が一人歩いた知らないで君を待つ人誰も出ない電話の向こう夢を見た誰かの面影君しか知らない人の笑顔