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■ お勉強したした。
体調不調でお休みを頂きました。 平日で連れも一緒に休みをとってくれました。 そこで・・・。連れと一緒にあっちこっちを回って来ました。 やが@Eight_Child です。
長らく放置していた住民票。 いまだ実家の浦安に籍を置いていたのですが、 このたび、住処に籍を移しました。 でもまだ、世帯は一緒にしてません(笑。
なんでー?って言われちゃうかもしれないんですけどー。 これはまぁ、自分らの計画上のモノなので^^; 目指す日付がやってくるまでは、このままです('-'*)
さて、転入・転出届けと一緒にもらってきたものがあります。 それは、「婚姻届」。 先にもらっておけるものだと聞いたので、もらってきました。
その数、5枚 ・・・。
いや・・。 多分、書き損じするからと・・。
5枚!って。 市役所で連れが言った時には、役所の方に失笑されてしまいました。 まぁ確かにね^^;多いよねぇ?(笑
一緒に「離婚届」ももらってこようって言われたけど、それはまた今度の機会にしましょう(笑 一回は見てみたい気持ちもあるけれど、見なくてもいいものだしさ(笑
役所系は一応一通りもらえたかな? あとは、心置きなく仕事に奮起しましょうね。 もちろん体のころも考えながらね☆
*********** やがのママ気分 ***********************************
この日ついでに母子手帳ももらってきました♪ なんだかこういうモノをもらうとなんだかグッとくるものがありますね。 いよいよ。おかあさんになるんだなーと実感も沸いてくるってもんです。
一般的に男性は、実感が沸かないっていいますが、連れを見ている限りではそうでもないみたい。 私よりも熱心に母子手帳や、育児雑誌を見ています(笑 区役所でもらった資料の中にあった「母親勉強会」のチラシをみて、「父親のはないの?」と不満顔だったり(笑
ここまで、熱心になってくれると心強いなぁと思いますね^^ 「つわり」の酷い日は、一緒になって目を潤ませてくれるし(笑。
あっ!でもどうなんだろ!赤ちゃんとられちゃわないかしら!! いいか・・昼間はずっと私が一緒だろうし・・。 帰宅後くらいは許してあげよう・・。 まだまだ、頭とお尻の区別すらつかない「我が子」のエコー写真を見ながら、そんなことを考えている自分がちょっと可笑しかったり(笑
母子手帳の注意書きやら、育児雑誌やらを見ながら、自分の間違った知識に驚かされています。
妊娠中の飲酒・喫煙が良くないってのは、比較的有名なことで、 まず最初にたしなめられることですよね? ここいらへんは、自分も充分頭に叩き込んでいる部分です。 ところが抜けていた知識。 カフェインの摂取。 これ、だめなんですってね? じゃぁ、お茶でいいんじゃん?って軽くおもっていたら、カフェインを含んでいるものって結構多っ! 緑茶、烏龍茶にも含まれているし、市販されているペットのお茶系も大抵含んでいるのですって! もちろん、日に数杯くらいじゃ問題ないらしいですけど・・。 それは、煙草もお酒も一緒の話、それでも人は一回聞いちゃうと・・ねぇ?(笑 最近、リニューアルされた某お茶製品はノンカフェインだそうですので、当面はそれで凌ぐかー。
あと更に間違った知識だったのは、薬系。 もちろん前提は、「妊娠中の薬の服用は、医師にご相談下さい。」なのですが、 基本的に、容量・用途をまもって摂取している分にはなんら問題ないそうですよ。 市販の風邪薬や、花粉症の薬、睡眠誘発剤系だってあんまり気にすることはないそうです。
妊娠が発覚してからは、お医者さんに相談して指示に従うのが一番でしょうけど、 なんかちょこっとだけ安心しました^^
そうそう。 あとパパの薬の服用も全然関係ないみたい(笑 説明書によると 「(薬により損傷された精子が)何億分の一の確率での生存競争には、ほぼ勝てません。」 だそうです(笑
ここが一番心配だった! 連れは、喘息の薬を飲んでますからね^^ お互い、口にしなくてもここに不安を感じていました。 そういう自分もステロイド系の薬を使っているので^^;
さぁ!不安は払拭された! 不安払拭にもう1個。
妊娠判明以前の投薬、飲酒、喫煙 etcetc。 常識内の範疇であれば、ほとんど問題ないそうです。 それは、基本的に赤ちゃんが摂取するのは、母親の体内に貯蓄されている栄養などだから。 そのかわり、気にしなければならないのは、胎児の体が判明してからと出産してから。
カフェイン、アルコール、ニコチンなどがイケナイとされるのは、 へその緒から、摂取されてしまうから。 そして赤ちゃんにはここらへんを分解する力が無いから^^ 苦しい思いさせちゃうもんね>< 子供に「コーヒーのんじゃいけない。」「お酒・煙草はいけない。」 と言うのと同じ原理('-'*)
母親に栄養をとるように言われるのは、胎児への栄養もさることながら、 吸われていく母親自体の栄養補給と、出産後の乳などの影響も考えてのこと。 だからここで、過剰に体重を増やすような栄養摂取は、逆に母親の体に悪影響を与える可能性もあるので要注意。
ふぅ。 勉強した・・勉強した・・。
2005年04月18日(月)
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