日だまりに咲く

2006年06月01日(木) 人と人の間隔

癒しの心理学自分セラピーヒーラーの誕生「私」を見つける心理テスト自分という自然に出会う
セラピストはカウンセラーじゃない、先生でもない。

クライアントの溢れ出る心のエネルギーを、静かに待つ。
セッションにおいては、共に歩む時間の中で
何も言わず傍に居て、必要なときにただ質問する。

クライアントの深い深層心理に触れるプロセス。
心遣いと尊敬の念を持ってセッションを行なう。

セラピストからクライアントに教えることは何もない。
アドバイスはいらない。だって本人が気づくから。
批判や判断も必要ない。だって本人が一番よく知っているから。

人と人との間隔は、心地よい距離にあって上下はない。
人の上にあるのは ただ広く青い空のみ。
幸せを手にする人は、「色の言葉」を聴いているこころを聞く心理療法テクニックのススメあなたに伝える 音楽療法のエッセンス〜生きたセッションを体験するためにナラティヴ・セラピー入門
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里伽 [MAIL]