GG(酒と薬と煙草に溺れる女)
誰か僕に苦悩という喜びを与えて下さい。

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2011年09月01日(木) 所詮僕は…

例えば、努力して維持しているコトが当り前のコトとされて
あなたはもともと出来るから…と言われる
だからあなたと違って私はそれが出来ないと
遠巻きに肯定されていると僕は感じるのだけれど
それと同時に、出来て当り前な雰囲気が強く感じられて
出来て当り前なコトが出来るように努力しない
君たちの神経を疑うコトもある

だから余計に君たちには負けたくないのだ


僕という存在は…、何だろ
きっと中途半端な存在なのかもしれない
僕という存在は肯定されている筈なのに
君たちは僕の前でオトコの存在を求める
それは僕にとってとても屈辱的なコト

僕の目の前でそんなコトを言う
君たちの神経を疑ってしまう

僕ではいけないのだと、とても思ってしまう

所詮オンナなのだと、言いたくない言葉を
ココロの中で呟いて…
でもそんなので納得する訳もなく
どんどん、どんどんココロがねじ曲がっていく

どんどん、どんどん君たちのコト
キライになっていく

どんどん、どんどんココロが孤立していく


自分で自分を支えるのって
結構しんどいものだね







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