GG(酒と薬と煙草に溺れる女)
誰か僕に苦悩という喜びを与えて下さい。

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2011年07月19日(火) 貴女の役に立ちたい、イコール…

あの子達に言ったコト、他言されている。
あの子達が言っても構わないと判断した相手に
どんどん他言されているのだろう。
そうして広まっていくのか…。

やっぱりあの方が言うように、僕はもう
あの子達にあまり詳しいコトは話さない方が良いのだろうか。

じゃぁ、やっぱり僕の心の捌け口は無くなる訳だ…。


大切な仕事をあの方に任され、ある人とコンタクトを取らなければ
ならないというのに、一向にそのある人から連絡が来ない。
そうこうしているうちに、今日任されたプロジェクトの件で
問合せの電話が入った。
打合せが出来ていないので問い合わせにも答えられず、仕方ないので
ボスに確認を取ってから折り返し連絡をしますと答えたものの
ボス(あの方)とも連絡がつかず、僕は結局何の役にも立てなかった。

ボスは今何処にいるんだろう。

仕事、なんとなくでも僕に任せたのなら連絡とか欲しいよな。
留守にするなら一言くらい欲しいよな。

僕なんて、ホントのこと言ったら要らないんじゃないの?

最近僕に色々と難しいコト頼んでいたけれど
結局僕は用無しだった。

振り回されているのか…?
試されているのか…?

多分、その両方だと僕は思う。


分かっていながらそれを許す自分は
何を求めているの?

うん、知ってる。
自分が何を求めているかくらい知っている。

でも、それを認めたくない。



明日はボスに連絡つくかな…






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