GG(酒と薬と煙草に溺れる女)
誰か僕に苦悩という喜びを与えて下さい。

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2011年06月02日(木) 目撃注意報

昨日の夜、無性に好きな子の声が聞きたくなって電話しました。
留守電になってしまったので、折り返し電話が掛かってくるのを
待っていたら、数時間後に電話が掛かってきました。
色々と活動上決まったことを報告して、それとあと今ちょっと悩んで
いることを相談して…ちょっと男らしくないと言うか年上らしくない
姿を見せてしまった感じです。
でもその子、「今度、お茶でも…」とか言ってくれて嬉しかったです。
僕的にはお茶よりもお酒を飲みに行きたいので、今度それとなく
誘ってみよう。

明日はクリニックの受診日なので、昨日書いたようにコンビニの女性
店員さんとクリニックの先生に癒されてから、一件用事があります。
明日は幸いにも雨は降らなさそうなので、久し振りにナウシカを走らせて
行ってこようと思っています。
ただ、一つ心配事があります。
それは、最近両親がよく散歩をしているということです。
家から程良く離れた場所に月極駐車場を借りているのですが、両親に
近所をうろうろ歩かれていてはそのうち目撃されそうな気がして怖い
のです。何でこんなにハラハラドキドキしなければならないのかと思い
ます。
”悪い事”は何もしていないのですが、罪悪感に苛まれるのは一体何故
でしょう。
はい、バイクに乗っていることがバレたら叱られるということと
あと、バイクを手放すことを余儀なくされてしまうということが分かって
いるからです。

月極駐車場の近辺の住民は、僕が6年程実家に居なかったこともあり
あそこの家の子という認識はないとは思うのですが、世間はホントに狭い
ので、口づてに両親、特に母親の耳に入る可能性もあります。
最大限注意して行動するしかありません。

近年の希薄な近所関係が、ある意味僕に見方してくれたら幸いだな。

あ〜、何でこんなに警戒しながら暮らさなければならないのだろう。
色々と疲れるな…。



また明日。



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