僕がいつも帽子を被っているのは僕を見られたくないから昔 僕は少々メディアに出現していたから怖いんだ誰が見ているかわからない世間は本当に狭いから怖いんだ人が怖いんだ時折トイレにと立ち誰もいないパウダールームで自分と語り合うそして自分を自分が元気付ける僕はオオカミだ物好きな人達は僕に興味を持ち近づいてくるけど何にも出てこないよネタを可笑しく表現できる能力が自分にはないからね