| 2007年07月20日(金) |
貴女と本当の笑顔で話したい |
たぶん いつもは僕の視線を感じている貴女が 僕を観察している 貴女の視線をとても感じる
僕はと言うと いつも通り 人の存在や視線に気が付いていないかのように 無言 無表情で仕事をこなす
笑顔で応対すれば笑顔でかえってくるとか そういうのは解かっているんだけど
怖いんだよ
人の笑顔が怖い…
信じたいけど信じられないという 決め付け的葛藤が 僕を縛りつけている
苦しい
人を信じられないということは イコール自分を現せない
僕は最近 貴女の目を ちゃんと見れていない
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