歩くの、速いです逃げるように何かから逃げるかのように速く歩きますそう僕に合わせられる人はいても僕についてこられる人はいないのですそんな僕でも本当は甘えん坊なのです今日、僕が傷つけるであろう男の子の温もりを感じました寂しさ紛らわせか?でも、僕の心はドキドキしていた同じ人間には弱いのかもしれない・・・