僕はまた人を傷つけることだろう僕よりも人間不信だと言い放った君をどうして人は簡単に人を傷つけられるのだろう僕のしていることは最悪求めることに答えられないのならばとっとと言ってしまえばいいのに何故だか言えないたぶん僕と似た人だからだろう痛みがわかるのさ苦しみがわかるのさ寂しさがわかるのさでも答えられないことを言わなければもっと君を人間不信にしてしまうのだろう今ならまだ間に合う僕はもう誰も傷つけたくない僕ももう傷つきたくない僕はもう女には戻れないから・・・