自転車買ってくれるって言ったじゃない喜んでしまった僕が馬鹿でした世間体が一番の貴女はついいつもの癖で善い事を言ってしまったのですね幼い頃の僕にはそれが理解出来なかったのです多々ある裏切りが家族さえも信じられない僕という人間不信者を造りだしたのですこんな事を思い出させたのは他の誰でもない貴女さ貴女はいつも僕の心を踏み潰すもういい加減に疲れてきたよ飛んでしまいたい・・・