取れそうで取れないビー玉を舌で転がしている内にいつのまにか中身が無くなって味も覚えられなかった中身がなくなるともうそのビー玉から興味がそれた今こうして思い出すのはあの飲みづらさなのに決まって頼んだ重いガラスビン味はやっぱり覚えてなかった