| 2005年07月13日(水) |
はーしもとっ!はーしもとっ! |
11日の夕方、電車で向かいの人が読んでた新聞の見出し見て、 「目玉が飛び出るほどビックリ」という比喩表現の真の使い方を初めて体感。 実際一瞬2�个�らいは出てたんじゃなかろうか。
上手くいえないけど、私の中では今迄で一番リアルに重いプロレスラーの訃報だなあ。 と、同時に未だにぜんぜんまったく実感が湧かないんだけど。 あさってあたり、ふつうに『でぶや』で肉食ってたりしそうな。
今はすっかりプロレスから興味が離れてしまった私が、それでも最後の方ギリギリ興味を持てて見てたのが『小川vs橋本』だったなあ。 私の中で『鼻血が似合うレスラー��1』だったよなあ。 カッコ悪くて、でも今思えばカッコ良かったよなあ破壊王。 うん。破壊王、カッコ良かった。 なんて、特にファンでもなかった私が語るのもおこがましいのですが。
11日夜のニュース番組で流れた試合、思わずテレビに向って橋本コール。
なんだかどんどん向こうが賑やかになっていくなあ。 にしてもいくらなんでも早すぎますよプロレスの神様。(ゴッチさん?)
ご冥福をお祈り、するになにも実感がわかねえんですが。合掌。
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