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■ へーんな夢
今日の夢は…やばい夢でしたね。 人間としてみてはいけないような…。(大袈裟) その中で覚えてる一部の事だけ書きます。
1つ目は、 自分がよくわかんない刺客から逃げる話。
逃げ込んだ場所は妹の部屋。 現実には存在しない男と女の子がいた。 その人たちは夢の中では知り合いってことになってた。 逃げ込んだ後私は床の上に座りました。 そんで話してると刺客が来てしまいました。 刺客が部屋の中に入ってきて私をじーっとみました。 私は背を向けて顔を見られないようにした。 刺客が話し掛けてきた。 私はやばいと思って、顔を変えた。 どう見ても私なのに相手は気づかないんだねー。 すると、 「おい、お前の格好はなんなんだ」 っていってきた。 私はえ!?って思って自分を見てみると 武士っぽい変な格好をしてた。 なんか夢の中ではそれがミニモニの格好ってことになってて、 「ミニモニもコスプレですー」 って不細工な顔でいったらどっかいった。
すっごいありえない話。
2つ目は、 先生がよく使うペンのポインターの話。
母と妹でスーパーになった。 間違えた、スーパーに行った。 私ははじめていったスーパーが珍しくていろいろ見てた。 うちわを見つけた。 近くによって見てみると、「お父さんの為のしゃもじ」 ってかいてある。 夢の中の私はへぇーしゃもじとか思いながら仰いでた。 全然涼しくないのー。しゃもじだったみたい。
その後、先生がよく使うポインターを見つけた。 先にはさくいらんぼ色した細長くて丸いものがついてた。 それをねだって買ってもらった。 店の外で空けて振り回してたら妹が食べようとした。 母も食べようとした。 それが面白くっていろいろな人の前で振り回した。 そしたら皆口をあけて食べようとするの。 それが面白くって面白くって面白かったらしい。 夢の中で笑いながら 「日記のネタになるぞー」なんて思ってた。
そんなにネタに困ってたんだろうか?
2002年07月06日(土)
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