 |
 |
■■■
■■
■ 迷った上にそれはないでしょう
昨日の午後皮膚科に行きました。 はじめていくところで、 はっきりいって場所わかりませんでした。 ただ親に 「サザエさん通りをまっすぐいって 交番のところで道が二つに分かれてるから そこを左に行って、大きい道にぶつかるはずだから、 そこを渡ったらampmが見えるからその後ろにある。」 といわれただけだった。 ちゃんと自転車でひたすら行きましたよ。 でもampmらしきところは無かった。 そこは工事中だった。 そしてその周辺をうろちょろしてたら、 一番最初に通ったところが医者だった事判明。 看板が工事のために見えなくなっていたのが原因。 私はどこ〜〜!?と叫びながらこいでたのにさ〜、 悲しいじゃん。 ま、そんなこんなで迷った一日でした。
今日母が「おまつと利家」という本を借りてきました。 その根拠は不明なんですが、 ビックリしたことに、まつは利家と結婚したときは 12歳だったとか。 そんでもって13歳で一人目の子供を産み、 計11人の子を産んだそうだ。 私は両親が日曜日にNHKでやってる 「利家とまつ」を少し見てて、それで まつが結婚したのは10代後半から20前半だと 思ってたんですよ。 13で子を産むことなんかよりビックリしたね。
私的にはあのドラマはちょっと無理があると思ったよ。 1回目か2回目見てたとき、ついさっきまで子供が まつ役やってたのに、急に松嶋菜々子さんに 変わってしまってさ。 この時何も知らない私みたいな人は この時点で15年ぐらい経って 急に大人になってしまったと思うし、 結婚したときももう成人したのかと思うよ。
ついでにいうと、秀吉の妻ねねはまつより 1つ年下らしいですから、結納をあげたときは 11歳でしょ、おかしいって。
なんか自分の言いたいことがわかんねー。 要するに…年相応がいいなっていいたいのかな? まぁ、本当は10代なんだよ、まつとねねは。 っていいたいのでしょう。 意味不明でごめんなさい。
2002年04月02日(火)
|
|
 |