TALK TO MYSELF IN MIDNIGHT 

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愛は風のごとく

愛をあげる
あふれるほどの

茜色の空の下
指切りをしたね

君が
あなたが

どの空の下にいても
お互いを忘れないこと

永遠など存在しないと
誰もが嘲笑ったけれど

僕らには
永遠こそが真実




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