| 2006年07月09日(日):学校なんて当てにならない / 気にしすぎ |
司さんの意見としては、コーヒーの時代以降の教師ってのは古来いたような教師になるのが夢な熱意あふれる人なんて少なくて、大半が保険・滑り止め感覚で教師になってる学者・研究者になれなかった落伍者の集団だから、やる気もなくて当然で子供なんて見てないし、当てにしてるとバカをみるのは当然で、もうしょうがないんだとか。 子供のしつけを保育所や学校とかに任せようとするおかしな親がいるけれど、そんな人たちにしつけられてまともに育つかよく考えたほうがいいし、やっぱ子供のしつけってのは家庭の担当すべきことじゃないかなとのこと。 そうだね、コーヒーの母親が以前コーヒーに言ったんだよね。 「あの先生、自分のことしか考えてないね。 アンタのことなんにも見てないよ」 コーヒーのことを見ててくれた教師がひとりでもいたのか、今でも疑問。
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PMSになると、あれこれ些細なことで悩んでしまう。 どうしても不安なことがあったのでみんなに訊いてみる。 「気にしすぎ」 はい。 なんとかならないものかなぁ。 |
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