日々のカルテ
There is no accounting for tastes.

2003年06月02日(月) 呼び出され


ました(ぇ



いや、叔父からなんですけどね(笑)

実験が早めの5時過ぎに終ったので6時過ぎまで図書館でレポートをやって、レポートに飽きて家に帰ろうとエレベーターに乗る直前、メールが入りまして・・・


仕事の関係でこっちに来たしせっかくだから夕飯でもどうだい??とのことでした。
まぁ、叔父のお誘いですしおいしいですよ、かなり(うぁ)

兄にも電話を入れてその旨を伝え、一緒にお夕飯をいただくことに。




和食をご馳走になりました・・・ねぎとろ丼、美味しかったです。



いろいろお話しましたが、如何せん叔父があたしに会う前に1杯引っ掛けていたらしく、常よりも饒舌でしたわ。
微妙に酒臭かったので「叔父さん、もうすでに飲んだでしょ」と指摘しましたら、一緒に来ていた会社の人とやはり飲んでましたね・・・(笑)




その後、叔父は最終の新幹線で帰らなきゃだったので、お茶代を手渡されてお見送りでした。



でもね、叔父さん。

5千円もするお茶代なんて、マリア−ジュ・フレールぐらいだよ(あそこはセットが美味しいけど高い・・・二人できっちり5千円・遠い目)
しかし、普通手渡すのでしたらそのぐらいの金額になっちゃうんですよね、紙幣って。心付けみたいな感じがするので、その辺がある種の礼儀ですが。



そのお茶代でリプトンの桃の紅茶とタルトをいただきました。兄はレアチーズタルトとブレンドコーヒー。


つうか、リプトンの桃の紅茶って桃の出回る時期だとガラスポットに桃が1/8切れ入っていて、渋みも少ないものすごく甘い香りのいい紅茶なのですわ。
それを狙ったのですが、桃には時期が早すぎたようで。
ガラスポットではなく銀ポットでした。
でも、桃の香りは凄くして、美味しかったり。
やはりあそこの桃の紅茶は好きだ・・・。


しかし、ブルックスコーヒー恐るべし・・・・(ぇ






 そこ。  ここ。  どこ。


かな [MAIL]

My追加