うちのパソコさん
「古時計」の変換を必ず「フル時計」となさってくださります・・・(もう諦めた様子・笑) ↑単語登録すればいいんでしょうけどね。
と、いうわけで大きなのっぽの古時計。
兄から夜も遅くに電話があり、用事が終わってからいつものように雑談に入ったわけですよ。 平井堅の「大きな古時計」とバンプの「ダイヤモンド」をお勧めしたんですよ(ダイヤモンドの中の「K」は泣けます・・・) 彼は中学の頃、合唱部に所属していました。 んで、大きなのっぽの古時計の替え歌なんかも知ってる訳で、合唱部歌いでそれを歌ってくださるのですよ。
「天国へ昇るおじいさん 足取りは確かさー」
この替え歌で歌いすぎたため、元の歌詞が思い出せなくなりネットで検索かけたんです。 正しくは「天国へ昇るおじいさん 時計ともお別れ」なんですよね。 (いい歌なのにすみません・・・うちはこの曲好きですから)
しかし、いざ検索かけてみると、なんだか驚愕の事実が浮かび上がってしまいまして・・・・・・
おじいさん、英語だと90歳しか生きてないんです(笑)
んで、何故に90年→100年寿命が延びたかといいますと・・・
皆さん、歌ってみてください。
「100年休まずに動いてた ご自慢の時計さー」を90年に変えて.
歌いましたか?歌いましたね?
・・・・・・・・・・・・歌いにくいでしょう・・・?
と、言うか、滅法ギャグになってしまってるでしょう(笑)
まぁ、日本語の響きとして一番歌いやすい100年が採用らしいです。
あー・・・しかし、古時計聴きたいなぁ・・・(オチはそれか)
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