| 2010年01月26日(火) |
私の好きなあのメーカーのべっこう飴がどこにも売ってない |
アニメ感想。
ブリーチ。 自分の存在意義を失った村正の世界が崩壊すれば、村正の存在そのものも消える。 幕切れはややあっさりですが、予想通りのものでした。 村正は本当に可哀想でしたが、彼は最後の最後に真実の愛を知りました。 真の持ち主には気持ちが届かなかったけど、死神(代行)と真に心を通わせる感覚を味わうことができて良かった。 ……のか?(笑) ブリーチとは関係ないんだけど、主人公様に救いがもらえて、そして送ってもらえて良かったな、と某ハムの人に思いをはせてみたり。 中の人繋がりか(笑)。 どうでもいいけどナチュラルにBLだな、オイ。 それはいいとして(や、よくねぇだろ)大人の事情という言葉を大っぴらに使うのはよしなさいって。 大人の視聴者はわかってるけど子供に聞かせちゃダメだろ(笑)。 そして最後の一護の「主人公なのに〜!」という台詞は、そのまま森田君の心の叫びだな(笑)。
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