待ち焦がれてたBLCD「龍と竜」の続編が届いたので、ダビングがてら聴こうと思ってポチっと再生ボタン押したらしょっぱなからエロシーンでビビった。
それは、続編の導入部としてはありがちなので別にいいんだけど、何故か悲鳴上げてヘッドフォン投げ捨ててしまった。
アレ? どうした、私。 やべー、体質が変わったのかな。 小野Dの受が何か恥ずかしくて聴けないよ。
原因として思い当たるのは「言ノ葉ノ花」と「DGS」の聴き過ぎか。 攻萌えと、あとはあのCK(この場合「チョイキモ」の意味)な素を知りすぎてしまった弊害が!(笑)
あーダメだ。 うち、小野D受のBLCD他に何かあったっけ。 うーん、「ロッセリーニ家の息子〜略奪者」しかねえ! 仕方ねえ、ゆうきゃん攻の前に帝王の攻を聴くのは辛いものがあるが、とりあえずあっちを聴き直して、美人受な小野Dに体を慣らしてからにしよう。
てゆーか「DGS」のDG5の回もしばらく封印しとかないと! このCD、DG5のうち3人も集まっちゃってるし、しかもやや3P気味なシーンがあるらしいからな。←原作未読
まったく厄介な体質になったもんだ。
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