富山からカニが来たぜ! Yちさんありがとー!←伏せる気皆無 しかも10ぱいも来ちゃったぜ! ダンナ帰ってきたら驚愕するな、これは。
さて「おお振り」ですが。
DVD6巻見たよ! 絶望した!アニメスタッフに絶望した! 今までアニメスタッフにはグッジョブの雨あられだったけど、今回の修正は実に許しがたい! あの田島君の打席時のベンチの描写、どうして阿部君と三橋君の距離を離しちゃったんですか? あの、阿部君に耳元で喋りかけられて飛び上がる三橋君が萌えだったのに! 応援に夢中になってる三橋君も、それをわかってる阿部君もリアルで良かったのに。 あんな離れてるとこから声かけられてあんなにビビるのも逆に変だろ。 いくら三橋君でも。
おまけのDJCDは……。 噂の「ウイング&ゆうきゃんの役入れ替え」の現物を聴いて、ゆうきゃん演じる三橋の破壊力に撃沈。 無理があるとかそういう次元を越えてる。 心臓に悪いぜ、ありゃ。 杉山紀彰さん演じる三橋は、あれはまた何か違う生き物だった(笑)。 あと、杉山さんの阿部は何か上品過ぎる感じで。や、ゆうきゃんの阿部が下品というわけでは……。 しかし杉山さんも阿部でオーデ受けてたとは。
アフタヌーンはもちろん買ってるんだけど、今月は何ともツッ込みづらくて。 お話の流れそのものは相変わらず神なんだけど。 西広君の感情の切なさに涙したり。 そして三橋君がまたしても男前で萌え萌えなんだけど。 米は相変わらず可愛いし。 「ヘヘン」って(爆笑)何だそのキャラ。得だな、ホント。 どっちかっつーと美丞大狭山の面子の心理描写に力入ってたし。 でも何か違和感あってね。 その正体は、読み終わって来月出るDSのゲームの記事見て気づきました。 ゲームの中の「部誌」の文面。 阿部君が書いたことになってるんだけど、 「練習内容 視覚トレーニング」 「感想 今日は気持ちよく打てた」 そんだけかよ!みたいな(笑)ゆうきゃん声で聞こえてきそうなぶっきらぼうな文面に萌え萌えになった瞬間、本編の違和感に気づいたんです。
本編に阿部君出て来てない。
沖君の回想には出て来てるんですけど。 ベンチの奥が映ってすらいない。 テンション上がらない理由がそれだとは。 阿部を好きすぎだろ、自分。
|