| 2007年10月25日(木) |
いいかげんパソ前に座りたい |
アフタ発売。
阿部君の後悔と反省。 三橋君の反省と決意。 あのとき。 阿部君が何も言えないまま、ただ黙って三橋君の手首を強く握ったときに、気にはなってたんですよ。 三橋君の怪我防止にあんなに口煩く神経質になってた阿部君が、三橋君の利き手をあんな風に強く握るものかと。 それぐらい一杯一杯だったってことなんだよね。 それぐらい、自分が怪我してリタイヤしなきゃいけなくなったことにショックを受けていたんだよね。 悔しくて情けなくて、でも何も言えなくて。 今回、阿部君の指の痕がくっきりと残っていた三橋君の手首を見て、そしてそれを見つめながら阿部君を思い遣ってる三橋君を見て、早朝からさめざめと涙しました。 感動するわ切ないわ萌えるわで、何かもう訳わからん。
あとひとつ言えることは、あのコンビニは発売日の午前4時にはアフタを陳列してるっつーことだな。←そこかよ てゆーか寝ろよ。
そして腐女子の本性出していいですか。 三橋君が、阿部君のつけた指の痕っつーか痣も生々しい手首で口元の汗を拭ってるんだけど、まるで痣にくちづけてるみたいに見えて……何かもう脳ミソ煮えた。 エロ過ぎるだろっつーの!(酸欠) 浄×三では昔そういう三蔵を書きましたが、何とも萌えるよね! カラダに刻みつけられた想いにくちづける感じ。 ハァハァ。
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