| 2006年10月22日(日) |
ドラマとかアニメとか |
カブト 唐突に出てくるお坊ちゃまにはもう慣れてきたはずなんですが。 油断して見てるとうっかり笑っちゃうのが何か悔しい(笑)。 そして相変わらずやさぐれ地獄兄弟が意味不明にやさぐれてます。 やさぐれ方まで中途半端な影山は何もかもが不憫です。 ヘタレ←レンゲちゃんフラグ立った? 何か無理やりくっつけようとすんのやめて欲しい。 予告に風間大介が出てきたのはいいが、相変わらず服装がわけわからなくて笑った。
マイメロは、先頭切ってリタイヤするジュン君のヘタレさはいいとして、こういう場合最後までがんばるのは歌ちゃんに片想いしてるカケル君なんじゃないのか。 何でマナちゃんなんだ。 しかもそのマナちゃん、戦闘で傷ついたとかじゃなくて、ピンクの森のファンシーさに耐えかねてリタイヤという状態だし(笑)。 そしてマイメロは何故瀕死のマナちゃんのところにわざわざ腕枕されに行くのか(笑)おかげでとどめ刺されちゃったじゃないか、マナちゃん。 気の毒に(笑)。 そして相変わらず頻繁に紅茶休憩差し挟むマイメロ。 そして早送りされる映像(笑)。 そして最後の「取ったどー」状態に大爆笑。 で、あのED曲は柊先輩の身体がダーちゃんに乗っ取られたときにみんなで歌った曲……の比較的まともなバージョンですか? 「引きこもり」って歌詞が良かったのに……。←そこか 来週はロミーに会えます! 予告だけで既に号泣。 皆様、来週はカブト共々必見ですよ!
さてさて。 「踊る大捜査線」がとても好きで、その関連作品である一連のものがここのとこまとめてOAされてるんですが。
「交渉人・真下正義」はなかなか面白かったですが、「逃亡者・木島丈一郎」もかなり面白かったです。 「交渉人・真下正義」に繋がってく話なんだけど。 木島さんのキャラが立ってるんだよな〜。 木島さんの行きつけの飲み屋での爆弾処理班にも笑った。 あと、あのSITの人は何度人質に取られたら気が済むんだ(笑)。 「交渉人・真下正義」で、どっかに飛び込む度に木島さん毎回捕まって、毎回「警察だバカヤロー!」ってやってるのがおかしかったな〜。 どんだけ人相悪いんだ、と。
「容疑者・室井慎次」は、話そのものは面白かったんだけど、テンポが遅くて演出も地味なのでやや退屈に感じてしまうのがもったいない。 脚本家がそのまま撮ってたみたいなので、それが原因かなとも思う。 ホン書いた人間や主演俳優が監督兼任すると、大抵こうなる。 きっとどのシーンもカットできなくなっちゃうんだろうな。 でもあの作品なら2時間で充分詰め込めると思います。 それに室井さんのピンチに青島君が何もしないのは有り得ないから。 織田裕二が出れないのは仕方ないが、青島君抜きってのはやっぱ難しいね。 良かったのは、あの世界の中では和久さんが生きてるということをちゃんと証明してくれたことでした。 スリーアミーゴスには笑ったが、袴田課長の台詞に泣けたよ。 ああ、和久さん……! 作品の中ではずっと生きてて欲しい。 で「疲れるほど働くな〜」って言ってて欲しい。 一番ビビったのは、真下君と雪乃さんの結婚披露宴の話(笑)。 マジかよ!(笑)
何にしても「踊る」本編と比べるとやはりやや弱く感じます。 テンポの良さと、あちこちに張られた伏線が色々リンクされて最後に集約されてく爽快感が魅力だと思うので。
●Web拍手どうもありがとうございます!
Sさま この度は本当にどうもありがとうございました!我が家に和樹君が無事届きました♪ 浄×三お誕生日企画にも、リクエストどうもありがとうございました〜。
haruさま 貴重な情報、どうもありがとうございますー。そういう仕組みになってたんですね。 色々勉強になりました。どうもありがとうございました!
20時台にメッセージくださいました方へ お誕生日企画、早くも参加表明どうもありがとうございます〜。 当日は、どんなものを召し上がったか是非教えてやってくださいねー。
他にも押してくださいました皆様、どうもありがとうございました〜。
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