| 2006年07月03日(月) |
ジャンプ。そして日本代表とヒデ。 |
ジャンプ。 つかテニプリ。 異様に嬉しそうな乾先輩とそれに呆れてる薫。 にしか見えなかった選手入場。
で、白石部長。 「エクスタシ〜」って……。 もうジミー大西にしか(以下略) とにかく魔王様が最初から殺る気満々です。←変換はわざとです そして許斐先生。 今更何ですか?あの巻末コメント。
デスノ最終巻の特装版が何かすごいことに。 人形はいらないけどあのパッケージ……おおおおお小畑神!!!!
デスノと言えば、土曜日に池袋の映画館でデスノ動員100万人突破記念の舞台挨拶があったそうで。 藤原竜也君と、松山ケンイチ君が2人でそれぞれ月とLたんとしてステージに登場したそうで。 「ズームイン朝」でその様子を見たよ。 藤原月に促されて、無言で日テレのカメラに向かって「ズームイン」してた松山Lたんに萌えた。 つうか彼、本当に終始Lたんで、チュッパチャップスをあの……何ていうの?コンビニとかで売ってる状態の……チュッパが大量にぶっ刺さってる台ごと抱えてて。 黙ってずっとチュッパ舐めてるの。 あの手つきで。 後半の鍵を握るキャラと紹介された高田清美(!!)役の女優さんから花束もらうときも、藤原月に渡される花束をじーっと無表情なまま目で追ってたり。 すごいよ彼。 また観に行きたい。
猫の病院行ったり。 人間の病院行ったり。 郵便局行ったり。 銀行行ったり。
料理したり。 風呂掃除したり。 洗濯したり。
そんな一日。疲れました。 いや、正しい主婦の一日だろ(笑)。
「HERO」はキム○クさんと松た○子さんじゃなければ本当に面白いドラマだと思うのに。 つか、私はぶっちゃけアベちゃん、寧々さん、八嶋さん、小日向さん、勝村さん、角野さんだけでいい。 あ、あと「あるよ」のマスター田中さん(笑)。 このメンツで「HEROの裏話」の深夜ドラマとかやって欲しい。 そしたらDVD買ってもいい。
今回は堤さんいてビビったり。 キムタクと堤さんって言ったら某TBSのパイロット物ドラマに萌え萌えだったんですけど。 タイプは違うけど、やっぱ堤さんは今回も受だった(笑)。
キム○クと言えば、SM○Pの出てるホットペッパーのCF超ウケる。
そろそろ今回のW杯における日本代表について書こうと思ってたら、ヒデの引退報道が飛び込んできました。 一瞬驚くも、直後に「やっぱりね」な感がありました。 前回大会後に「代表からは足を洗う」的なコメントをしたとか、そういう話を朝日新聞がすっぱ抜いてたのも見てるしね。 だから、今回のW杯が終わったら多分代表からは去るだろうなと思ってた。 でも、それだけじゃなく、現役引退だということで。
正直もったいないし、もちろん彼のテクニックならまだ充分やれる。 でも、プロの世界のトップにいる人は、他の誰よりも自分の中の限界を知っているんだと思う。 体だけでなく、心の限界を。 彼のコメントを読んで、彼は引退することによって、ただのサッカー好きの1人の人間に戻れるんだな、と思うと涙が出た。 そこまで追い込まれた重責と彼自身の責任感の強さに、涙が出た。
他の日本代表選手達は、一部の人を除いて彼と同じレベルで「勝ちたい」という強い気持ちを持ててなかったと思う。 実際は持ってたかもしれないけど、見ている私に伝わってこなかった。 一丸となれないチームに勝機などない。 今大会の日本代表は、今までの代表と比べて戦力に大きな差はない。 ただ、とうとう最後まで「チーム」として成熟できなかった。 そんな風に感じました。
ヒデは色々とビジネスの才覚もあるので、今後は少しサッカーと離れるんじゃないかとも思います。 指導者や解説者にと望まれるだろうけど、何となくそれはやらない気がする。 指導者はいずれなってもいいと思うけど、今の代表のままではダメだろうな。 彼自身も「導くこと」「引き出すこと」の難しさを痛感したばかりだろうし。 とにかく、今はゆっくり休んでください。 頭空っぽにして、それから考えればいい。
だって、まだ若いんだもの。 20代だよ(笑)。
●Web拍手どうもありがとうございました。
C様 地元に毎週工様の追っかけが……(笑)お気の毒としか言いようが。 「忍足研究所」って!ギャー!研究したい!←何をだ つか「仁王の紹介」というだけで信用度が地に落ちる気が!(爆笑)
忍×跡の神 ギャース!!!!(白目)いいんです、メールなんて本当にいつでも……! 嬉しいですが原稿が第一なので!お時間のある時で! つかまた例によってキモいメールをお送りしたような気がしているので(汗) あっ、サッカーお好きなんですよね。こちらも日記通わせていただいております。
S様 「踊るアホウ」ですか(笑)いやもう踊らされますよね、くるくると。 トークはもうちょっとお待ちくださいませね。
他にも押してくださいました方、どうもありがとうございました。
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