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2006年02月13日(月) 心温まる友人宅の訪問

癒しの森917                                    
 
 2月2日「20年ぶりの知人Kさんを訪ねる」と題して私の28歳当時の友人のことを少々書いた。この時「ボケ老人にならない為にパソコンを習え」と薦めた。本人は自動車整備の仕事でパソコンを触ることなく退職したのである。本人も潜在的にパソコンを習いたいという気持ちを持っていたので、私の友人のパソコンの先生と連絡を取り、明日訪問することにした。その旨の確認で今日Kさん宅を訪問する。14日2時の訪問はOKとのことであった。

 Kさん宅を訪問すると、不思議な安らぎがある。私の訪問を夫婦で心から歓迎してくれるのだ。今日は久しぶりに印刷した日々の映像の1月号を届ける。そこには生涯青春の会(スピーチの会)年間の予定も記述してある。前回訪問の時は、御主人のみの参加希望であったが、今日は奥さんの是非参加したいとのことであった。今日の話題の中心は「石田さん一体何を食べている」という質問であった。私の顔色が良いのでこの質問となった。食の中心は発芽玄米ごはんであり、こんど訪問する時に持参することにした。

  ・友人の 何時と変わらぬ 歓迎に 心に宿る 不思議な安らぎ  
 


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石田ふたみ [MAIL]

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