LIFE GOES ON
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2014年06月04日(水) 前回は大久保のこと書いてたのに、途中で終わっててすみませんー。
なんか以前よりゆっくり書く余裕がないな、なんでだろ。
続きもまた書きますね。
ってここから先を書かなきゃ意味ないし(苦笑)。
しかし大久保のギャップには驚かされっぱなしですよ。
最近になって知ったこと。
・憲剛より年下で、話すときは敬語。
・インタビューでは両親を「お父さん、お母さん」。
・かなりの達筆!スポーツ選手らしからぬ美文字!
・好きな食べ物は肉ではなく魚料理。
・(試合以外では)なんかずっと笑顔
あのやんちゃなイメージが覆りまくり!どういうことですか?と。
もしフロンターレに来なかったら、
ずっと悪いイメージのままだっただろうな。
というか、昔の大久保と同一人物に思えない。不思議。
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24才ぐらいの時だったかな。
大阪に遊びに行って飲みに行ったら、知り合いが占い師を連れてきてて
占ってもらえば〜、なんて展開になったんだけど、
その人に「あ、この人は占っても面白くないわ、
こっちのおねえちゃんのがおもろいなぁ」と友達だけを見られて
わたしは完全に無視されことのがけっこう傷になっていて。
まぁそんなもんだろうな、というあきらめはずっとあるわけです。
なんの深みがないというか、つまんないというか、
…と言ったら友達に
「そんなことないわよ!ふつうの人はお店に入って
いきなりカツ丼がタダで食べられることなんてないわよ!」
って力説されたのがおもしろかった(笑)。
そう、なぜか「今日は御代はいいです」ということはあったな。
こういうエピソードって、話した友達の方が覚えててくれる(笑)。
ラッキーな方だとは思うんだけどね。
だからそういうの書いておいた方がいいよ、って。
読み直すかどうかは別としても、書いた方が忘れないしね。