今朝、就活のため近所のバス停からそれに乗り込むと、目の前に友人がおりました。 彼はとっくに仕事に就いているので、毎日定刻にそのバスに乗るのでしょうが、僕もたまに利用するので、通勤時間辺りに乗ればいつか出会うだろうとは思っていました。 なんとなく会いたくなかったんですけれどね。(笑) 立場が違うんで。(正社員とフリーター) でも実際会ったら、会ってよかったと思いましたけどね。 面接なんてーものは、あっしゃ〜いくら受けても馴染めない性質なもんでして、彼と色々喋ったおかげでその緊張が幾分おかげで解れたような気がしやす。 しかも面接時間に遅れそうだったし。(実際17分遅れた) 緊張しようがしまいが、遅刻は遅刻ですからね。 どうせ遅刻するなら緊張していない方が。
以前この日記で「僕はADHD(7/1の日記参照)なのでは疑惑」を記しましたが、色んな心の病に名前をつけたらきりがないよねという話をバスの中でしていたのですが、やはり日々の生活にとって重度の障害となる具体的症状のあるものには、名前は必要でしょう。 ただ、ADHDの症状がある人がADHDをはじめて知ると、きっと嫌悪感を持つと同時にほっとするのではないでしょうか。 ああ、そういう名前があるんだ、と。 抽象的なものが急に具体的なものになったような安心感がわくのではないでしょうか。 そう考えるとまあ名前があってもいいかなとは思います。
ついしん 今日はある会社に面接を受けに行きました。 面接を受けてすぐに判明しましたが求人広告に載っていた内容の仕事は、その会社では女性が行う仕事だということでした。 電話の段階で確認しろよ。 そう帰り道心の中で叫びました。 何が男女雇用機会均等法じゃ。 どっちもできる仕儀ともあれば、どっちががやった方がいい仕事もあるじゃろ。 どうじゃろ。 みなさんもそう思うじゃろ。 求人広告にそう書いておけばいいんじゃないじゃろか。 まあ「とらばーゆ」みてる時点で僕が悪い気もしないでもないけれど。
|