| 2005年04月17日(日) |
いい面 悪い面etc・・・ |
鼻水が鼻の穴の中を占領する季節です。 花粉症の人ほどの酷い症状にはならないものの、レジのバイトをしているので、鼻水がタラリと垂れては困るのです。 しかし、よく考えてみるとこの鼻水というもの、簡単に言えば体の中に進入してきたばい菌を体外に排出しようとしてくれているんですよね。 つまり、鼻水あってこその僕らなのです。(大袈裟) そういう鼻水のいい面を考えれば、垂れてこようが詰まろうがどうってことはないと思わなければいけないのでしょうがそれとこれとは話が別です。
話は変わりますが、涙が出る場合には二通りあります。 感情が大きく揺さぶられたとき。 もう一つは目に異物が入ったとき。 鼻水は感情のそれによっては出ないので、その点助かります。 もし起こると鼻水が出るというシステムだったら嫌ですね。 よかったよかった。
さらに話は変わりますが、耳に異物が入っても、何も出てきません、他のところからは出てくるのに。 だから「耳かき」というものがあるのですね。 なぜ耳には異物を排出するシステムがないのでしょうか。 え、私はプールから出た後、よく耳から水が出るって? それは入ってきたものがそのまま出てきているだけでしょうが。 え、僕はなにか黄色い汁のようなものが出てくるって? それは耳かきが気持ちよくて掻きすぎたんでしょうが。 え、オレは赤いものが耳から噴出することが度々・・・
―END―
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