| 2004年01月30日(金) |
シャガールに塗られた世界 |
今日の某番組に宝生舞が登場した。 番組で彼女は、自分が構想している物語の断片を語った。 それは舞台が鍋であり、中に色んな具が入っていて、人間に食べられる時にはその具の役者がクレーンで吊られるというものだという。 前々からのインタビュー記事などで思っていたが、やはり発想が普通ではない。 その鍋物語りをいつの日か見てみたいものだ。 うーん、クドカンに創ってもらっちゃえ!
―END―
近日公開「ドラッグストア・ガール」「ゼブラーマン」はいずれもクドカン脚本だがどちらも観てみたい。 出来れば「ゼブラーマン」は劇場で。
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