日々是修行也
BBS









登場する人物・団体・店名等はすべて架空のもので、仮に存在していたとしても単なる偶然です。 また、暴力・犯罪・性的描写も個人の思い込みによる勝手な想像です。

2003年09月10日(水) お試し期間 2日目

過去に遡って日記書くのもすぐには難しそうなので、過去の女性遍歴でもボチボチ思い出しながら書いていく事にします。

まずは、ハプニングバーでの体験から。

都内某所にある老舗のハプニングバーに行ってきました。
出会い系のBBSで意気投合した男性と待ち合わせしたのは初体験でしたが、どんな方なのかドキドキしますよね、、、

現地到着後に携帯で連絡。真面目そうなサラリーマンの方で一安心、(^_^;)合流した後は下打合せのために喫茶店に、そこでいろいろ自己紹介(もちろん社会的な紹介は一切NG、笑)してから、お店へと向かいました。
 
マスター曰く、「ここを風俗店と勘違いしてくるお客さんがたまにいて困るんだよね」・・・、
雑誌(○○大衆とか、週間○○・・・)の企画で、「○○潜入取材」と称したレポートを見る機会がたまにあると思いますが、結構いい加減な取材が多いです、おそらくフリーの風俗ライターのネタを雑誌出版社が買い上げているんでしょうけど・・・。

内容が複数のお店にまたがってたり、面白おかしく書こうとし過ぎて!?やたらと本来の姿とはかけ離れた潜入レポートになってたり。。。 まぁ、それのほうがスケベな読者が立ち読みじゃなくて買ってくれるでしょうからね、気持ちはわかるがお店は大迷惑。(-_-メ)

そんなデタラメな記事を載せられると雑誌が販売された翌日からは問い合わせやら冷やかしやら嫌がらせといった電話が酷いそうです。

ハプニングバーを射精風俗店と勘違いされてる人が大勢いるようですが、そんな方は行かないほうがいいですし、お店も来てもらいたくない&常連客もそんな勘違い野郎は願い下げです。(笑
こんなところで、熱く語っちゃいましたが・・・ (^_^;)
大人のルールをわきまえた紳士淑女であれば、まさに非日常の空間が待ち受けています。

話を戻して・・・
夜10時頃までは、単独の男性が次から次へとやってくるけどカップルは1組だけ、、(^_^;) 熱く重苦しい雰囲気のなか、我々探検隊は男同士でそこそこ盛り上がってました。(プチ・オフ会ですから、笑)

10時を回った頃、白髪50代ぐらいの紳士と20代後半の女性カップルがやって来てからようやくハプニングが、、
その男性に指名!?された単独男性が順番に部屋の奥に消えていきます。

バーカウンターの奥に縦長の狭い部屋(6畳強の広さでベッドと布団が1組づつ)があり、そこがプレイルームで隣の小部屋からマジックミラーで中の様子が鑑賞できるという造りです。

 女性のあえぎ声がバーカウンターの方にまで聞こえてくるんですが、男性陣はそれを聞きながらそれぞれお酒を愉しみながら順番!?を待つという感じです。

途中フランスから日本に出張でやって来たという黒人男性が単独で入店してきて、早々にプレイに参加していきました。
フランスの有名な銀行に勤務しているとの事でしたのでたぶん○○銀行でしょうね。(笑)
この人、知り合いの日本人カップルからお店を紹介されて初めてやってきたそうですが、日本語まったく話せないため私が英語の通訳をする羽目に、、、(~_~;)
しかし日本に出張に来てまで、こんなお店に来るとはいい度胸してる。

もちろんゴムはLサイズでした。そこで、女性を挟んで白・白・黒というプレイに。

そのフランス人が四つんばいになっている女性(20代後半でかなりスレンダーでした)のバックから文字通り黒光りしているチンチンを挿入して・・・カリ太ではなく、寸胴な感じのチンチンで(ってなんで人のチンチンの描写なんかしてるんだか、俺・・・笑) ガンガン攻めているのを見ながら彼女は私のチンチンを咥えている。 隣の小部屋では彼氏!?というかパトロン(古い)の男性が覗き見ているんだろうなぁ、と思いながら咥えているところが見えるように彼女の髪の毛をかき上げてわざわざ見えるような気配りをしたり。 (^_^;)  

途中女性が「もっと強く、激しく」=>俺に、 俺「More hard ..... 」 と黒人に。 黒人からは「もっと続けたほうがいいのか?」と俺に、(^_^;) なんでこんなところで通訳しとるん?自分・・・と思いながらも愉しませてもらいました。彼女ですが、最後はチンチン咥えたままバックから突かれイッてました。

しかし、いきなり初対面の黒人と組んで3Pだなんてねぇ。

しかしながら、男性が連れてきた女性を相手にする時の単独男性はいわゆる”生きたバイブ”です。感情的な交流は一切ありませんし、そう有意味では本能のままに性欲を前面に押し出す動物にならなければチンチンは萎えたままです。

こんな程度のものでしたが、一緒に行った友人はめちゃくちゃ興奮したそうです、(笑

結局、終電車を逃してしまい朝まで楽しんだそうで・・・


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