日々是修行也
BBS









登場する人物・団体・店名等はすべて架空のもので、仮に存在していたとしても単なる偶然です。 また、暴力・犯罪・性的描写も個人の思い込みによる勝手な想像です。

1996年10月04日(金) セフレってどこで見つけるの?

とある知人をネタに書いてみる。 (笑

その知人は、関東地方在住で30代後半。  周囲から『彼には日本全国にセフレがいるから』と言われているツワモノ!?

『連絡したらエッチできる相手って何人ぐらいいるの?』という問いに、「20人とちょっと」と明るく答える。

高身長でもなければイケメンという訳でもない。 清潔感のある、ちょっとやんちゃなお兄ちゃんという感じ。(決して強面でもない。)

どうやってそんなに20人もセックスできる女性を捕まえたの?という、これまた別の知人からの突っ込みに、一つのエピソードを語ってくれた。


「先日、チンコの袋の付け根ぐらいにホクロのようなオデキの様なモノが出来て・・・アトピー体質の彼が定期的に通っている皮膚科の女医さんに、いつもの診療後

”実は、ちょっと恥ずかしいところに変なデキモノが出来てんだけどさぁ、、ちょっと見てくんない!?”と切り出したそうな。。。

すると女医さんは、『あぁ、これは加齢で出来るモノだから何の問題もないわよ、笑』との診断

ちょうど、昼前だったから・・・一緒に昼飯でも食わない? 毎日病院の食堂メシっていい加減飽きるでしょう?
病院の近くに美味しいお店知ってるから一緒に行こうよ!? と誘ったという。

当初、女医さんはびっくりして 『本気!?』 と聞き返したそうだけど、彼は「看護師さんとかも患者さんとかに誘われて食事ぐらい行ってるんじゃない?」

女医さんと言うとプライドと敷居が高く思われるそうで、滅多に患者から誘われることが無いそうな。

真正面からナンパしてきた彼に女医さんはランチに付き合ってくれたらしい。  そこで彼女のLINEを聞き出して・・・時々デートするようになって、しばらくしてエッチまでいったという。

ちなみに、その女医さんには同棲している彼氏がいる。

彼曰く、どこにでも出会いは転がってるモノらしい。  

自分の家の近くにある皮膚科の医師はオッサンだからねぇ、、、(笑



髪の毛を切ってくれている行きつけの美容室の店長と仲良くなって、店長行きつけのフィリピンパブに飲みに連れて行ってもらったという経験は最近した。。。(汗

ずっと独身だという店長さん、「家1軒分ぐらいフィリピンのおねーちゃんに貢いだ」とかいろいろ話してくれた。。。(^^;

まぁ、それも出会いではある・・・セフレじゃないけど。(笑


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弥勒(みろく) [MAIL]

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