ESSAY
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2005年11月27日(日) 自分の匂いには無関心

あいかわらず加齢臭のただよう職場に
出勤しているDAIです。


そもそも男性は 匂いに鈍感なんじゃなかろーか…。

ちなみにワタシは、聞香という、お香を聞き分ける(嗅ぎわける)
遊びをお香屋でやったとき、パーフェクトに当てました!
産地の違う、同じジャコウを嗅ぎ分けるほどの犬っ鼻です。


で。
ダンナに、いつも自分が使ってるタオルケットと、
ワタシが使っているタオルケットを、目をつぶって
嗅いでもらった。


『………… こっちの方が無臭だよ 』

『( ゚Д゚)・・・・・』

えーー!! 無臭かよ!! テメェの匂いがプンプンついてるじゃねーか!

『ん? まったく臭わないんだけど?(・ω・)?』

恐ろしい…。自分の体臭は無臭なのか!
職場のおっさんたちも、無臭だと思ってはばからないんだな。

ハムスターが、自分でおしっこした上にエサを置いて、平気でもしゃもしゃ食べてた
ことを思い出したっす

 


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